BUSINESS

整骨院運営

柔道整復

【骨折・脱臼・捻挫・挫傷・打撲】
ケガの原因が明確で炎症や動き制限のある運動器に対する施術。
高齢化やスポーツ人口増加に伴い、小・中・高校生の部活生からお年寄りまで幅広い年齢層の患者様が来院しています。スポーツによるケガは四肢に多く、日常生活では階段や重いものを急に持ち上げたりした際のケガやお年寄りの転倒によるケガなどの処置を行います。

鍼灸治療

【頸腕症候群・腰痛症・神経痛・五十肩・リウマチ・頚椎捻挫後遺症】 適応症に対して経路(ツボ)を利用した、東洋医学的アプローチを行います。頭痛、めまい、しびれなどの不定愁訴に対して効果を発揮します。腰痛、肩こりなどの慢性症状だけでなく、ギックリ腰や足首の捻挫、肉離れ等の急性症状に対しても痛みや腫れを軽減させることが可能です。医師の診断による保険適応と自費の施術で、多くの難治性の痛みに対応しています。

自費治療

【保険適応外】
患者様に「完治」→「根治」→「予防」プログラムを提案し「痛みを治す」→「痛みの原因を治す」→「痛みを繰り返さない」身体づくりを提供。SAKAI式の骨盤・骨格矯正や自律神経症状、美容系に対する自費施術もあります。今後も患者様の様々なニーズにお応えしていくための自費治療の開発に力を入れていきます。

トムソンベッドなど最新の機器を使用した施術も対応しております。

【保険適応外】
患者様に「完治」→「根治」→「予防」プログラムを提案し「痛みを治す」→「痛みの原因を治す」→「痛みを繰り返さない」身体づくりを提供。SAKAI式の骨盤・骨格矯正や自律神経症状、美容系に対する自費施術もあります。今後も患者様の様々なニーズにお応えしていくための自費治療の開発に力を入れていきます。

トレーナー事業

当院は2000年から、社内審査を経たスタッフがメディカルトレーナーとして中学・高校の部活動をサポートしています。顔なじみの監督やコーチの紹介によるもので、活動はボランティア。私は仕事が休みの土・日曜、東海大学付属福岡高等学校サッカー部にお邪魔しています。
私たちの役目は、選手のケガの治療をはじめ心身のケアをすること。例えば、足の痛い選手が監督に言えずに練習を続けていたり、「それくらいのケガで休むな」と監督やコーチから言われたりします。どれほどのケガなのか、選手にも監督にもわからないのです。それを見極めるのが私たちトレーナーです。これ以上続けたらひどくなるのか、負荷をかけない練習をすれば大丈夫なのか。その判断をして、監督やコーチに助言します。痛みのある選手にはトレーニングメニューを提案することもあります。近年は当院のトレーナー活動が認知され、中体連の大会で救護サポートをすることもあります。スポーツをしたいと思って進学した生徒たちですから、できるだけ長く選手生活を続けてもらいたい。1日でも無駄にしてほしくない。そんな気持ちで生徒たちと向き合っています。私自身、トレーナーとして多くの人々と関わり、人生観が変わりました。生徒や監督・コーチから信頼され、また当院の看板を背負うことで責任感が生まれ、成長を感じます。勝っても負けても感動するのがスポーツです。その感動を分かち合えるトレーナーを一人でも増やしていきたいと思っています。

トレーナー活動実績

2013年
WBC1次ラウンド キューバ代表
NECアクセステクニカ女子ソフトボール部強化合宿
全日本実業団選手権高松宮記念杯 九州電力バスケット部(優勝)
2014年
福岡県国体サッカー少年男子
福岡県国体バスケットボール青年男子
2015年
福岡県国体サッカー少年男子
NECアクセステクニカ女子ソフトボール部
2016年
熊本国府高等学校サッカー部
全国高等学校総合体育大会サッカー競技熊本県大会(優勝)
全国高等学校サッカー選手権熊本県大会(準優勝)
東海大学付属福岡高等学校女子サッカー部
全国高等学校総合体育大会サッカー競技(女子)福岡県大会(優勝)
全日本高等学校女子サッカー選手権福岡県大会(準優勝)
他大学・高校7校(サッカー) 九州電力バスケットボール部
全日本実業団バスケットボール競技大会(優勝)
全日本社会人バスケットボール選手権大会(準優勝)
全日本実業団バスケットボール選手権大会(優勝)
東海大学付属福岡高等学校野球部 全国高等学校野球選手権福岡県大会(準優勝)
全国高等学校野球選手権九州大会(準優勝)
東海大学付属福岡高等学校ラグビー部
全国高等学校ラグビーフットボール大会福岡県大会(準優勝)
2017年
東海大学付属福岡高等学校野球部 第89回全国選抜高校野球大会 全国ベスト8
熊本国府高等学校サッカー部
全国高等学校サッカー選手権熊本県大会 優勝
東海大学付属福岡高等学校女子サッカー部
福岡県高等学校総合体育大会女子サッカー競技 福岡県大会準優勝
第26回全日本高等学校女子サッカー選手権大会 全国ベスト32
九州電力バスケットボール部
全日本実業団バスケットボール選手権大会3位
愛媛国体成年男子3位
2018年
東海大学付属福岡高等学校女子サッカー部
全国高等学校総合体育大会女子サッカー競技 全国ベスト16
全日本高等学校女子サッカー選手権大会 全国第3位
九州電力バスケットボール部
全日本実業団バスケットボール選手権大会3位
福井国体成年男子準優勝
日本社会人バスケットボール連盟地域リーグ 中国・四国・九州リーグ優勝
全日本社会人バスケットボール地域リーグチャンピオンシップ出場
2019年
熊本国府高等学校サッカー部
全国高等学校サッカー選手権大会出場
東海大学付属福岡高等学校女子サッカー部
令和元年度全九州高等学校女子サッカー競技 九州ベスト8
第28回全日本高等学校女子サッカー選手権大会 全国ベスト8
州電力バスケットボール部
日本社会人バスケットボール連盟地域リーグ 中国・四国・九州リーグ優勝
全日本社会人バスケットボール地域リーグチャンピオンシップ出場
南城市立玉城中学校男子バスケットボール部
第53回沖縄県中学校新人バスケットボール選手権大会 優勝
2020年
九州電力バスケットボール部
全日本社会人バスケットボール連盟地域リーグチャンピオンシップ出場
2021年
熊本国府高等学校女子バスケットボール部
全国高等学校バスケットボール選手権大会出場
2022年
LINK Jr.ウィンターカップ出場
福岡成年男子バスケとちぎ国体出場
東海大付属福岡高校女子サッカー部インターハイ・全国選手権大会出場
マリーゴールド熊本天皇杯本大会出場

医療連携サービス

医師紹介

野多目まつおかクリニック
院長 松岡信秀

外科(救急外科)、再生移植医学、運動器疾患、一般内科での経験を経て2018年11月に野多目まつおかクリニックを開院。レントゲン等で異常が見られない運動器の痛みの原因を明確にし、エコーガイド下で生理食塩水を注射(ハイドロリリース)でアプローチすることで痛みを取ることが可能です。堺整骨院グループと連携を取ることによりスポーツ障害やぎっくり腰、慢性等による痛みを早期に改善することができます。内科・外科・ペインクリニックを兼備しており、全く新しい治療形態での医療連携により最適な医療サービスを提供いたします。

略歴

平成9年
九州厚生年金病院
平成11年
福岡大学病院 第一外科
平成12年
糸島医師会病院
平成14年
福岡大学病院 第一外科
平成15年
福岡大学病院 大学院
平成19年
同大学院卒業 学位取得
福岡大学病院 再生移植医学教室 助教
平成21年
福岡大学病院 消化器外科
平成25年
医療法人 池尻診療所 院長就任
平成30年11月
野多目まつおかクリニック 開院

リラクゼーション

体重や重力を利用し、緩やかな圧によって筋肉・骨格のバランスを整え、体の不調や痛みを緩和するだけでなく、身体の「自然治癒力」も高める施術です。
ふくらはぎのむくみが気になる方、頭痛に悩んでいる方、下半身やヒップを引き締めたい方、などにオススメです。

まずは施術体験/見学へ

施術体験に来ていただければ
堺整骨院で身に付く技術を実感できます

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